藤原亜紀乃(26)恵比寿マスカッツの着エロ水着姿がクッソ抜けるww【エロ画像】

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プロフィール
愛称 あっきぃ、組長
生年月日 1991年10月23日
現年齢 26歳
出身地 日本・岐阜県可児市
血液型 A型
毛髪の色 黒
公称サイズ(2016年時点)
身長 / 体重 154 cm / ― kg
スリーサイズ 78 – 60 – 89 cm
靴のサイズ 23 cm

活動
デビュー 2011年
ジャンル タレント、女優、グラビア
モデル内容 一般、水着
事務所 アヴィラ

人物・略歴
藤原 亜紀乃(ふじわら あきの、1991年10月23日 – )は、日本のタレント、女優、グラビアアイドル。所属芸能事務所はアヴィラ。岐阜県可児市出身。


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「レッドベルローズ」能力勝る!上がり最速の末脚で差す【フェアリーS】

「レッドベルローズ」能力勝る!上がり最速の末脚で差す【フェアリーS】

新馬戦を勝ったばかりの馬ながら、素質を高く評価され期待の大きいレッドベルローズ。デビュー戦の走りを重賞でもできれば、キャリア1戦でも遜色なく戦えるだろう。そんなレッドベルローズについてまとめてみた。
馬キュレ

【新馬戦】上がり最速で差し切り勝ち!

道中は後方を追走し、直線は外に持ち出されたレッドベルローズ。内から抜け出したエルディアマンテとマッチレースがゴール前まで続いたが、最後はハナ差競り勝ち先頭でゴールした。
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inyofu 1着 レッドベルローズ(福永祐一騎手)
「いい瞬発力です。気難しいところがありますけれども、走ることには前向きです。将来が楽しみです。課題は返し馬でテンションが上がって、なかなか戻らないところです」

【フェアリーS】直前情報 けいこの動きが良くなる!

inyofu 「けいこの動きはすごく良くなっている。調教駆けする馬と併せ馬をやっても食らいついてくるし、女の子でテンションが高めのぶん、根性もある。奥が深そうだし、力を出し切ってくれればチャンスはある」と鹿戸師の期待は大きい。

芝1600m以上での勝利実績が重要

inyofu 過去9年の出走馬について、過去に優勝した芝のレースの最長距離別に成績をまとめると、連対馬18頭中16頭は芝1600m以上のレースで優勝経験がある馬だった。芝1600m以上のレースを優勝した実績は、少なからぬアドバンテージになっているようだ。

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新馬戦のラスト3Fは11秒8-11秒2-11秒1と加速ラップだったが、そんな流れを外から差し切ったレッドベルローズはこの1戦だけで相当なポテンシャルの持ち主だということが分かるだろう。ここも難なく突破できるようなことがあれば、一躍クラシックの主役へと登りつめるかもしれない。

Source: うまキュレ

「プリモシーン」体は成長している!使いながらよくなる【フェアリーS】

「プリモシーン」体は成長している!使いながらよくなる【フェアリーS】

2戦目で初勝利を挙げたプリモシーン。その前走では直線で鋭い伸び脚を見せ、好タイムで勝利と価値あるレース内容だった。中山コースはデビュー戦で経験済みなため、コース替わりに不安はない。そんなプリモシーンについてまとめてみた。
馬キュレ

【新馬戦】断然人気に応えられず2着

血統の良さや調教の動きを評価され、単勝1.7倍の1番人気に支持されたプリモシーン。直線では狭い馬群の間から伸び脚を見せたが、トーセンブレスにあっさり交わされて2着に敗れた。
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【2歳未勝利】好タイムで完勝!

新馬戦とは打って変わり後方に控えたプリモシーン。直線で外に持ち出されるとグングン脚を伸ばし、粘るテトラドラクマを競り落とし見事1着でゴールした。
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inyofu 「調教で少しエキサイトする面を感じていたので、道中はそれをケアして乗ったら位置取りは後方に。ただ、力があることは分かっていた」と北村宏司騎手は納得の表情だった。

【フェアリーS】直前情報 3頭併せで上々の動き

inyofu フェアリーS(1月7日、中山・芝1600メートル)に出走するプリモシーン(牝3歳、美浦・木村哲也厩舎)が3日、茨城・美浦トレーニングセンターのウッドチップコースで最終追い切りを行った。
inyofu 3頭でスタートし、直線に入ると格上の古馬に挟まれる形の併せ馬となったが、プレッシャーをものともせずに脚を伸ばし、状態の良さをアピール。

まだキャリア2戦のプリモシーンだが、出走馬の大半が1勝馬のメンバーだけに、重賞初制覇のチャンスは十分にありそう。桜花賞・オークスを目指すためにも、ここは結果が欲しい。

Source: うまキュレ

「サヤカチャン」素軽い動き!前で競馬をする【フェアリーS】

「サヤカチャン」素軽い動き!前で競馬をする【フェアリーS】

2走前のアルテミスSで2着に好走したサヤカチャン。前走の阪神JFは大敗してしまったが、先行有利のコースで実力を示したい。そんなサヤカチャンについてまとめてみた。
馬キュレ

【2歳未勝利】余力十分に快勝!

2戦目と同じくハナに立ってレースを進めたサヤカチャン。淡々としたペースを刻みながら、ラスト3Fを全て11秒台でまとめる完璧なレースで完勝。デビュー3戦目で初勝利を挙げた。
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inyofu 1着 サヤカチャン(坂井瑠星騎手)
「スタートセンスも良く、無理せず楽にハナに立って行けました。直線も余力がありましたし、追ってからの脚もしっかりしていました」

【アルテミスS】低評価覆し2着に激走!

好スタートを切るとハナに立ってレースを引っ張ったサヤカチャン。直線に向いてもスピードは衰えず、粘り腰を見せる。ラッキーライラックには交わされたが、2着を確保した。
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inyofu 2着 サヤカチャン(松岡正海騎手)
「いいレースができました。ハナにこだわっていたわけではないですし、マイペースで行くことができました。まだ成長の余地がありますね。距離はマイルがベストでしょう」

【阪神JF】馬体増も響いたか14着に大敗

最内枠から好スタートを切ると、道中は5,6番手を追走。直線に向くと一瞬は伸びかけたが、弾けることなくどんどん失速。14着に敗れた。

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inyofu 14着 サヤカチャン(松岡正海騎手)
「ゲートで元気がありませんでした。返し馬からかかるところもなく、気が乗っていない感じです。全体的に元気がありませんでした」

【フェアリーS】直前情報 素軽い動き見せる

inyofu Cウッドで6ハロン80秒5-13秒2。田所師は「前に馬がいたから直線で内に入って、素軽い動きを見せていた」と満足げに話した。

今回はキャリアの浅い1勝馬が大半を占めるメンバー構成なので、GⅠを経験したこの馬にとっては有利な組み合わせ。クラシックへゆとりあるローテで向かうためにも、きっちり賞金を加算したい。

Source: うまキュレ

将来性豊かな若駒たちが集結!!【第52回シンザン記念】

将来性豊かな若駒たちが集結!!【第52回シンザン記念】

2018年1月8日(祝・月)に京都競馬場で行われる芝1600mのGIIIレース【第52回日刊スポーツ賞シンザン記念】
レースの傾向や過去映像、今年の出走馬の前評判等をまとめてみた。
馬キュレ

【シンザン記念】歴史

inyofu 本競走は、名馬シンザン(1961年生、父:ヒンドスタン、母:ハヤノボリ、19戦15勝)を記念して、1967年に4歳(現3歳)限定・別定重量による重賞競走として創設された。シンザンは1964年にセントライト以来23年ぶりとなる日本競馬史上2頭目の“クラシック三冠制覇”の偉業を達成し、翌年の天皇賞(秋)と有馬記念を制して“五冠馬”の称号を得た。引退後も種牡馬として、ミナガワマンナ(1981年菊花賞)、ミホシンザン(1985年皐月賞・菊花賞、1987年天皇賞(春))を輩出するなど活躍した。
inyofu 1984年に顕彰馬に選出されており、京都競馬場にはその栄誉を称え、銅像が建立されている。
本競走は、改修工事のため阪神競馬場で開催された1980年と1994年を除いて、創設以降変わることなく京都競馬場・外回りコースの芝1600mで行われている。

コースの特徴

inyofu 京都・芝1600m(外回り)

2コーナーの引き込み線にあるスタート地点から、3コーナーまでの距離が長いコース。向正面の半ばから3コーナーにかけては上り坂で、3コーナーから4コーナー半ばにかけて一気に下り、直線約400m(Aコース施行時403.7m)が平坦となる。直線では馬群がばらけて、内が空くケースも多い。京都の芝コースは移動柵がA~Dまで取れるため、終始インコースの良い状態が続く。基本的には時計勝負になりやすく、スピードの持続性に加えて、インを器用に立ち回れる能力が要求されるコースだ。

2017年【第51回シンザン記念】

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昨年の同レースでは、高倉騎手騎乗の8番人気キョウヘイ(宮本厩舎、父リーチザクラウン)が差し切って勝ち、重賞初勝利を飾った。

【シンザン記念】レース傾向

inyofu 単勝人気別の成績をチェック

過去10年の単勝人気と単勝オッズ別の成績を調べてみると、1番人気馬と2番人気馬が3勝ずつ挙げているが、7~9番人気の馬も3頭が優勝し、2着にも4回入っている。単勝オッズ別にも調べてみると、優勝した7~9馬人気の馬はいずれも20倍台だった。下位人気馬の活躍が目立つレースではあるが、「13番人気以下」もしくは「100倍以上」だった馬は全て4着以下に敗れている。

inyofu 当日の馬体重に注意

過去10年のシンザン記念では「480kg~498kg」で出走した馬の勝利がゼロ。2着もウインフルブルーム(2014年・494kg)だけと、いまひとつの成績になっている。それに対し、「440~478kg」の馬が6勝、2着4回、3着8回、「500kg以上」の馬が3勝、2着4回と良好な成績になっている。

inyofu 上位馬の臨戦過程は多彩

過去10年の出走馬の前走のレース別成績を調べると、前走が重賞だった馬が4勝。また、前走が500万下だった馬も4勝を挙げており、その500万下組の中では、平場のレースより特別レースに出走していた馬の方が良好な成績となっている。前走で初勝利を挙げていた「新馬・未勝利」組からも5頭が3着以内に入っており、その5頭は全て前走が京都または阪神のレースで、うち4頭はそのレースで1番人気に支持されていた(残る1頭は僅差の2番人気)。

inyofu 京都競馬場での実績にも要注目

過去10年のシンザン記念では、京都競馬場の新馬または未勝利で連対実績があった馬が2010年を除いて連対している。例外となる2010年は関東馬のガルボが優勝し、2着には京都コース初出走のシャインが入ったが、単勝10番人気で3着に入ったセレスロンディーは「3走前が京都の未勝利(芝1600m)で1着」と、この条件に該当していた。

inyofu デビュー戦をチェック

過去5年のシンザン記念では、「デビュー戦が中京または阪神競馬場のレースで、そこで5着以内に入っていた」という馬の優勝が続いている。ここ2年連続で単勝8番人気の馬が優勝を飾っているが、もちろんその2頭もこの条件に該当していた。

過去のレース傾向では、【7~9番人気】【480~498kg以外】【前走OP特別以外】【京都の新馬or未勝利で連対】【デビュー戦が中京or阪神で5着以内】の競走馬が好走する傾向にある。果たして今回の出走馬にこれらの条件を満たす馬はいるのだろうか。

【第52回シンザン記念】登録馬

inyofu カシアス
ファストアプローチ
カフジバンガード
ヒシコスマー
アーモンドアイ

イルルーメ
エアアルマス
クリノイダテン
スカイルーク
スカーレットカラー

スターリーステージ
ソイルトゥザソウル
ツヅミモン
ブランモンストル
プリュス

ベルガド
マイネルエメ

フルゲート18頭に対して今年は17頭が登録されている。もちろん全頭出走可能だ

【第52回シンザン記念】予想オッズ

inyofu 1 ファストアプローチ 2.6
2 エアアルマス 4.1
3 カシアス 4.3
4 スターリーステージ 5.6
5 アーモンドアイ 6.6
6 カフジバンガード 15.2
7 スカーレットカラー 32.6
8 ヒシコスマー 46.2
9 プリュス 46.9
10 ツヅミモン 114.6
11 ベルガド 173.7
12 ブランモンストル 212.1
13 ソイルトゥザソウル 336.7
14 イルルーメ 375.5
15 スカイルーク 379.8
16 マイネルエメ 759.6
17 クリノイダテン 1088.8

現時点(水曜)での予想オッズでは、ファストアプローチが1番人気となっている。

【第52回シンザン記念】有力馬は!?

【前走OP特別以外】【京都の新馬or未勝利で連対】
エアアルマス

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inyofu エアアルマス(牡3、栗東・池添学厩舎)は京都の新馬戦では直線の不利もあって2着に敗れたが、続く阪神の未勝利戦を4馬身差で圧勝。ノーステッキで上がり33秒8をマークしており、素質はかなり高そう。C.ルメール騎手の騎乗停止は痛手だが、連勝で重賞制覇を飾ることができるか。

【前走OP特別以外】
カシアス

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inyofu 函館2歳Sを快勝し、放牧を挟んだ京王杯2歳Sでも2着。関東遠征、左回り、1400メートルと初物づくしの競馬で持ち味の安定感を披露した。前走の朝日杯FSはGIの強力メンバーの上に初めてのマイルとあって7着に敗れたが、2着馬とは0秒2差で悲観する内容ではなかった。今回はほとんどが1勝馬という顔触れで、マイルも2度目。大きな前進が見込める。

【前走OP特別以外】
ファストアプローチ

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inyofu 札幌2歳S2着の実績が光る。前走の朝日杯FSもカシアスに先着する6着と、今回のメンバーでは能力上位だ。母の弟に香港ヴァーズ、宝塚記念優勝のサトノクラウンがおり、父ドーンアプローチはGI・4勝の欧州チャンピオンマイラー。こちらも2度目のマイル戦で素質開花の可能性がある。
年明け3日間競馬の最終日となる8日は、3歳馬の登竜門であるシンザン記念が行われる。
過去10年の優勝馬には後の3冠牝馬ジェンティルドンナ、ミッキーアイル、
敗れた馬の中にも3冠馬オルフェーヴルやGI6勝のモーリス、桜花賞馬マルセリーナとジュエラー
など続々とGI馬に出世しており、近年はスターホース発掘の舞台として定着した印象だ。
今年も将来性豊かな若駒たちが集結した。

Source: うまキュレ

今年も波乱か!?若き牝馬たちの戦い【第34回フェアリーステークス】

今年も波乱か!?若き牝馬たちの戦い【第34回フェアリーステークス】

2018年1月7日(日)に中山競馬場で行われる芝1600mのGIIIレース【第34回フェアリーステークス】
レースの傾向や過去映像、今年の出走馬の前評判等をまとめてみた。
馬キュレ

【フェアリーステークス】歴史

inyofu 1984年に創設された『テレビ東京賞3歳牝馬ステークス』が本競走の前身で、1994年に現在のレース名『フェアリーステークス』に変更された。創設当初は暮れの中山競馬場・芝1600mで行われていたが、1991年に芝1200mに短縮された。さらに、2009年から1月上旬に移設のうえ、距離が1600mに戻されたことにより、1月のフェアリーS→2月のデイリー杯クイーンC→3月の桜花賞各トライアルレースという春の3歳牝馬クラシック路線が編成された。
inyofu 競走名の『フェアリー(Fairy)』とは、英語で「妖精」のことで、神話や伝説に登場する気まぐれで、人間と神の中間的な存在の総称。主に羽を持つ小さな少女の姿で表現される。

コースの特徴

inyofu 中山・芝1600m(外回り)

1コーナー奥のスタート地点からスタートして、外回りの2コーナーに向かっていくレイアウト。2コーナーまでの距離が短いので、先行争いが激しくなるケースも多い。外回りに入ってからは、4コーナーまで終始下りとなり、ペースが落ちづらい。直線は310mで、直線の半ばには急勾配の上りがある。JRAの芝1600mのコースの中では、中京と共にコーナーが3回(新潟・東京・京都・阪神は2回)で、直線も短い独特のコース。路盤改修で従来より速い上がりが出るようになったとはいえ、コース形態上は上がりがかかりやすい構造と言える。外から一瞬の脚で差せる馬が好走しやすい。

2017年【第33回フェアリーステークス】

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昨年の同レースでは、丸田騎手騎乗の10番人気ライジングリーズン(奥村武厩舎、父ブラックタイド、)が差し切って重賞初勝利を飾った。

【フェアリーステークス】レース傾向

inyofu デビュー戦での着順に注目

過去9年の出走馬のデビュー戦での着順を調べてみると、好走率でトップとなっているのはデビュー戦「6~9着」組。2017年は1、2着をデビュー戦「1着」馬が占めたが、2016年にはデビュー戦「6着」のダイワドレッサーが2着、2015年はデビュー戦「6着」のノットフォーマルが勝利し、2着に同「6着」のローデッドが入るなど、「6~9着」組の活躍が目立つ。3着以内馬27頭中19頭を占める「1~3着」組も無視できないが、デビュー戦で6着以下に敗れていた馬は軽視禁物だろう。

inyofu 芝1600m以上での勝利実績が重要

過去9年の出走馬について、過去に優勝した芝のレースの最長距離別に成績をまとめると、連対馬18頭中16頭は芝1600m以上のレースで優勝経験がある馬だった。芝1600m以上のレースを優勝した実績は、少なからぬアドバンテージになっているようだ。

inyofu 芝1600m以上での単勝人気にも注目

過去9年の出走馬について、芝1600m以上のレースでの最高単勝人気別に成績を調べると、優勝馬9頭中8頭は「1、2番人気」に支持された経験を有していた。なかでも、「1番人気」の3着内率43.6%は、他の組を圧倒する数値となっている。「10番人気以下」組からは2頭の連対馬が出ているが、この2頭は2013年の1、2着馬で共に1戦1勝、デビュー戦を「10番人気」で勝ち上がっていた。芝1600m以上のレースで上位人気に支持された経験のある馬は、今年も注目してみたい。

inyofu 前走の月は要チェック

2013年以降の過去5年の出走馬について、前走の月別に成績をまとめると、優勝馬5頭はいずれも前走が「前年11月以前」のレースだった。前年の12月には2歳女王決定戦の阪神ジュベナイルフィリーズが行われるが、近年は前走が「前年11月以前」だった馬が勝利を手にしている。

過去のレース傾向では、【デビュー戦6~9着】【芝1600m以上のレースで優勝経験】【芝1600m以上のレースで1、2番人気】【前走が前年の11月以前】の競走馬が好走する傾向にある。果たして今回の出走馬にこれらの条件を満たす馬はいるのだろうか。

【第34回フェアリーステークス】登録馬

inyofu サヤカチャン

以下、抽選対象馬(15/17)

アントルシャ
オハナ
グランドピルエット
シスル
ジョブックコメン

ジーナスイート
スカーレットカラー
テトラドラクマ
デュッセルドルフ
トロワゼトワル

ナスノカツラ
ハトホル
フィルハーモニー
プリモシーン
ライレローズ

レッドベルローズ
レネット

以下、除外対象馬

トーセンエポナ
ハナカザリ

フルゲート16頭に対して今年は20頭が登録されている。現時点では2頭が除外対象、15頭が抽選対象となっている。

【第34回フェアリーステークス】予想オッズ

inyofu 1 レッドベルローズ 3.4
2 プリモシーン 4.2
3 サヤカチャン 4.4
4 トロワゼトワル 6.0
5 ジーナスイート 9.7
6 テトラドラクマ 11.6
7 オハナ 18.3
8 スカーレットカラー 23.4
9 デュッセルドルフ 25.6
10 グランドピルエット 33.3
11 ライレローズ 40.2
12 ジョブックコメン 72.7
13 レネット 82.8
14 アントルシャ 159.1
15 ナスノカツラ 212.1
16 フィルハーモニー 227.6
17 シスル 274.5
18 ハトホル 437.5
19 トーセンエポナ 666.7
20 ハナザカリ 682.9

現時点(水曜)での予想オッズでは、レッドベルローズが1番人気となっている。

【第34回フェアリーステークス】有力馬は!?

【芝1600m以上のレースで優勝経験】【前走が前年の11月以前】
レッドベルローズ

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inyofu 新馬(東京・芝1600メートル)は、上がり最速33秒5の末脚を繰り出しての差し切り勝ち。走るディープインパクト産駒の特徴である瞬発力の持ち主だ。

 前走が余力残しだったぶん、大きな上積みを加えての重賞挑戦となる。「けいこの動きはすごく良くなっている。調教駆けする馬と併せ馬をやっても食らいついてくるし、女の子でテンションが高めのぶん、根性もある。奥が深そうだし、力を出し切ってくれればチャンスはある」と鹿戸師の期待は大きい。

【芝1600m以上のレースで優勝経験】【芝1600m以上のレースで1、2番人気】【前走が前年の11月以前】
プリモシーン

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inyofu プリモシーン(美浦・木村哲也厩舎)は、母がVRCオークスなど豪GI・4勝のモシーンで、大物感あふれるディープインパクト産駒。2戦目の前走は上がり3ハロン33秒2の末脚で、前述のテトラドラクマを差し切っている。中山マイルもデビュー戦2着で経験済み。3カ月の休養で心身ともに成長を遂げていれば、あっさり連勝を決めても不思議はない。

【芝1600m以上のレースで優勝経験】
サヤカチャン

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inyofu  サヤカチャン(牝3、栗東・田所秀孝厩舎)はアルテミスSで13番人気ながら2着と好走。続く阪神JFでは14着に終わったが、1勝馬しかいないこのメンバーの中では力上位と言っていいだろう。このレースは関東馬が8連勝中だが、久々の関西馬Vなるか。
2009年から1月の中山1600mで行われているが、それ以降は単勝7番人気以下の馬が3着以内に12頭も入っており、
そのうち優勝馬4頭を含む8頭は10番人気以下だったように、波乱の決着も多い重賞として知られる。
桜花賞を目指す馬たちの戦いだが、キャリアの浅い1勝馬が大半を占めるメンバー構成だけに、
今年も伏兵の台頭には注意したいところだ。

Source: うまキュレ

一年の計は金杯にあり!!【第56回京都金杯】

一年の計は金杯にあり!!【第56回京都金杯】

2018年1月6日(土)に京都競馬場で行われる芝1600mのGIIIレース【第56回スポーツニッポン賞京都金杯】
レースの傾向や過去映像、今年の出走馬の前評判等をまとめてみた。
馬キュレ

【京都金杯】歴史

inyofu 1963年に創設された5歳(現4歳)以上のハンデキャップの重賞競走『迎春賞』が本競走の前身で、当初は京都競馬場・芝2000mで行われていた。その後、1966年に『金杯』に改称されるとともに、負担重量は別定に変更となったが、1981年に再びハンデキャップに戻された。 その後、1996年より東西で行われる金杯を区別するため、『京都金杯』の名称となったが、『中山金杯』と並んで中央競馬の新年の開幕を飾る名物競走として、多くのファンに親しまれている。

inyofu 本競走は創設以来、芝・内回りコースの2000mで行われていたが、2000年に芝・外回りコースの1600mに変更され、短距離路線を目標とする馬にとって、一年の活躍を占うレースへと様相を変えた。

コースの特徴

inyofu 京都・芝1600m(外回り)

2コーナーの引き込み線にあるスタート地点から、3コーナーまでの距離が長いコース。向正面の半ばから3コーナーにかけては上り坂で、3コーナーから4コーナー半ばにかけて一気に下り、直線約400m(Aコース使用時403.7m)が平坦となる。直線では馬群がばらけて、内が空くケースも多い。京都の芝は移動柵がA~Dコースまで取れるため、終始インコースの良い状態が続く。基本的には時計勝負になりやすく、スピードの持続性に加えて、インを器用に立ち回れる能力が要求されるコースだ。

2017年【第55回京都金杯】

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昨年の同レースでは、武豊騎手騎乗の1番人気エアスピネル(笹田厩舎、父キングカメハメハ)が接戦を制して優勝。

【京都金杯】レース傾向

inyofu 圧倒的に内枠優勢

過去10年の3着以内馬延べ30頭中24頭は、枠番が「1~4枠」だった。一方、「5~8枠」だった馬は3着内率7.1%と苦戦している。今年もまずは内寄りの枠に入った馬に注目したいところだ。

inyofu GⅠやGⅡにおける実績がポイント

過去10年の3着以内馬延べ30頭中16頭は「前年のJRAのGⅠ・JpnⅠかGⅡ・JpnⅡ」で5着以内に入った経験がある馬だった。該当馬は3着内率28.6%と好走率も比較的優秀だ。前年に今回よりも格の高いレース(GⅠ、GⅡ)で5着以内に入っていた馬は、それなりに高く評価すべきだろう。

inyofu 前走の着順と距離に注意

過去10年の3着以内馬延べ30頭中22頭は、前走の着順が「6着以内」だった。一方、「7着以下」だった馬は3着内率9.6%と苦戦している。まずは前走で6着以内だった馬に注目したい。

inyofu ハンデの重い馬は堅実

過去10年の連対馬延べ20頭中12頭は、ハンデが「56.5kg以上」だった。該当馬は3着内率33.3%と好走率も優秀な水準に達している。過去の戦績に応じた負担重量を課されるハンデキャップ競走だが、どちらかといえば重いハンデを課された実績馬の方が信頼できるレースだ。

inyofu 高齢馬などは割り引きが必要

過去10年の優勝馬10頭は、いずれも6歳以下だった。ちなみに、1963年の第1回までさかのぼっても、7歳以上の馬で優勝を果たしたのは1987年のドウカンヤシマ(7歳)だけである。極端な高齢馬は評価を下げるべきだろう。

過去のレース傾向では、【1~4枠】【前年のGI・JpnIかGII・JpIIで5着以内】【前走6着以内】【56.5kg以上】【6歳以下】の競走馬が好走する傾向にある。果たして今回の出走馬にこれらの条件を満たす馬はいるのだろうか。

【第56回京都金杯】登録馬

inyofu ウインガニオン
アメリカズカップ
ダノンメジャー
マイネルアウラート
ラビットラン

カラクレナイ
スズカデヴィアス
ブラックムーン
レッドアンシェル
キョウヘイ

ストーミーシー
ベステンダンク
マサハヤドリーム
クルーガー
ケントオー

フルゲート18頭に対して今年は15頭が登録されている。もちろん全頭出走可能だ。

【第56回京都金杯】予想オッズ

inyofu 1 レッドアンシェル 2.9
2 ブラックムーン 4.8
3 ラビットラン 4.9
4 クルーガー 5.3
5 ウインガニオン 7.3
6 アメリカズカップ 12.8
7 キョウヘイ 16.8
8 カラクレナイ 26.9
9 ストーミーシー 34.4
10 スズカデヴィアス 44.5
11 ダノンメジャー 48.1
12 マイネルアウラート 60.3
13 ケントオー 185.8
14 マサハヤドリーム 360.4
15 ベステンダンク 532.5

現時点(水曜)での予想オッズでは、レッドアンシェルが1番人気となっている。

【第56回京都金杯】有力馬は!?

【前年のGI・JpnIかGII・JpIIで5着以内】【前走6着以内】【56.5kg以上】【6歳以下】
レッドアンシェル

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inyofu レッドアンシェル(牡4、栗東・庄野靖志厩舎)は2017年秋初戦の富士Sで4着と健闘し、続くリゲルSを快勝。着実に力をつけているところを見せた。この勢いで重賞勝ちも決めて、2018年のGI戦線に乗り込みたい。なお、主戦の福永祐一騎手が中山金杯のカデナに騎乗するため、今回は幸英明騎手とコンビを組む。

【前年のGI・JpnIかGII・JpIIで5着以内】【前走6着以内】【6歳以下】
ラビットラン

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inyofu ローズSで直線大外から抜群の決め手を発揮し、好タイムで快勝。続く秋華賞は距離が若干長かった中で4着に善戦し、前走のターコイズSは短期放牧明けで気負ったぶん伸び脚を欠いたが、それでも0秒1差の4着に好走した。持ち前の切れ味を生かすにはマイルがぴったりで、近2走に比べ1キロ減のハンデ54キロも魅力だ。

【前走6着以内】【56.5kg以上】【6歳以下】
ブラックムーン

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inyofu 2走前のマイルCSでメンバー最速の上がり33秒8を駆使して0秒3差の6着。続くリゲルSは出遅れが響いて5着に敗れたが、末脚(上がり最速の33秒3)の鋭さは際だっていた。夏の米子Sでレコード勝ちしているように、開幕週の時計勝負もドンとこいのタイプ。ハンデ57キロも背負い慣れた斤量だけに、昨年Vの武豊騎手を初めて鞍上に迎え、スムーズに運べれば初タイトルも見えてくる。
東で中山金杯、西で京都金杯という2018年の重賞も例年通りのスタート。
ここでお年玉と行きたいところだが、傾向では過去10年で単勝8番人気以下の馬は優勝例がなく波乱は少なめか。
馬の方に目を向けると、昨年の勝ち馬エアスピネルはここを勝ってG1戦線でも活躍できるマイラーの道を歩んだが、
今年も新星誕生なるか?!

Source: うまキュレ

新年の開幕を飾る名物競走!!【第67回中山金杯】

新年の開幕を飾る名物競走!!【第67回中山金杯】

2018年1月6日(土)に中山競馬場で行われる芝2000mのGIIIレース【第67回日刊スポーツ賞中山金杯】
レースの傾向や過去映像、今年の出走馬の前評判等をまとめてみた。
馬キュレ

【中山金杯】歴史

inyofu 本競走は、1952年に5歳(現4歳)以上のハンデキャップの重賞競走『金杯』として創設され、当初は中山競馬場の芝2600mで行われていた。その後、1954年に負担重量が別定に変更されたが、1961年には再びハンデキャップに戻され、芝2000mに距離が短縮された。また、同年より開催時期を1月の中旬から新春最初の節に繰り上げて行われるようになった。
inyofu 開催場は幾度かの変更ののち、1980年から中山競馬場での開催に定着し、現在に至っている。その後、1996年より東西で行われる金杯を区別するため、『中山金杯』の名称となったが、本競走は『京都金杯』と並んで、中央競馬の新年の開幕を飾る名物競走として、多くのファンに親しまれている。

コースの特徴

inyofu 中山・芝2000m(内回り)

ホームストレッチの直線入り口からスタートして、1コーナーまでは約400m。スタート直後に急勾配の上りがあり、1コーナーの途中までは上りが続く。そこから向正面半ばまでが緩い下りで、3コーナー、4コーナーにかけてはほぼ平坦。最後の直線は310mだが、直線の半ばには再び急勾配の上りが待ち受ける。芝2000mのコースの中では、中京と並びタフな構造と言えるが、2014年の路盤改修後は、3コーナーからスピードに乗りやすくなった印象を受ける。2度の直線の坂越えをこなすパワーがある馬の中で、3コーナーから直線でスピードを持続できる馬ほど、好走しやすいコースと言えるだろう。

2017年【第66回中山金杯】

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動画を見る
昨年の同レースでは、吉田豊騎手騎乗の1番人気ツクバアズマオー(尾形充厩舎、父ステイゴールド)が直線で伸ばして優勝。

【中山金杯】レース傾向

inyofu 上位人気馬が優勢

冒頭に記したとおり、2012年以降の中山金杯では単勝10番人気以下だった馬が3着以内に入っていない。そして、過去10年を対象に単勝人気別成績を調べてみても、優勝馬は全て5番人気以内で、2着馬と3着馬はそれぞれ10頭中7頭が5番人気以内と、上位人気馬の好走が多くなっている。また、単勝オッズ別の成績をチェックすると、優勝馬は全て単勝10倍未満。10倍以上の馬は2着が4回、3着が5回となっているが、20倍以上だった馬の好走率はかなり低くなっている。

inyofu ハンデの重い馬が優勢

過去10年の負担重量別成績を分類してみると、53kg以下だった馬は3着以内がゼロ。54kgは2着が1頭だけと、ハンデの軽い馬が苦戦傾向にある。また、55kgで優勝したのも、連勝中の勢いがあったフェデラリスト(2012年)だけで、過去10年の優勝馬10頭のうち9頭は、ハンデ56kg以上の馬たちだ。その中で注目できるのは「○○.5kg」を課された馬たち。昨年は出走馬13頭のうち、これに該当する3頭が3着以内を独占するなど、好走例がとても多い。

inyofu 内枠が優勢

過去10年の馬番別成績を調べると、内寄りの馬番が好成績。優勝馬10頭のうち8頭は「1~6番」だった。真ん中寄りの馬番は2、3着が多く、13番より外の馬番はいまひとつの成績となっている。

inyofu ハンデ戦での好走歴に注目

過去10年の中山金杯では、「5走前までに、ハンデ重賞で3着以内、もしくは1600万下のハンデ戦で1着」となった経験のある馬が2015年を除いて連対している。今年もこの経験を持つ馬に注目してみるのも面白そうだ。

inyofu 単勝人気よりも1つ上の着順があった馬が3連勝中

過去3年の中山金杯では、5走前までに「単勝人気よりも1つ上の着順」となった経験を持っている馬が優勝している。今年もそういった成績を持つ馬に注目する手があるかもしれない。

過去のレース傾向では、【5番人気以内】【ハンデ56kg以上】【5走前までにハンデ重賞で3着以内】【1600万下のハンデ戦で1着】【5走前までに単勝人気よりも1つ上の着順】【1~6番】の競走馬が好走する傾向にある。果たして今回の出走馬にこれらの条件を満たす馬はいるのだろうか。

【第67回中山金杯】登録馬

inyofu デニムアンドルビー
ウインブライト
マイネルミラノ
カデナ
ブラックバゴ

ダイワキャグニー
セダブリランテス
タイセイサミット
ストレンジクォーク
ジョルジュサンク

パリカラノテガミ
フェルメッツァ
トーセンマタコイヤ
アウトライアーズ
レアリスタ

ケントオー
ショウナンマルシェ

フルゲート18頭に対して今年は17頭が登録されている。もちろん全頭出走可能だ。

【第67回中山金杯】予想オッズ

inyofu 1 セダブリランテス 2.8
2 ウインブライト 3.6
3 ダイワキャグニー 4.2
4 カデナ 7.3
5 ブラックバゴ 10.7
6 デニムアンドルビー 16.0
7 アウトライアーズ 21.6
8 レアリスタ 33.5
9 マイネルミラノ 36.2
10 ストレンジクォーク 53.3
11 トーセンマタコイヤ 53.6
12 フェルメッツァ 68.0
13 タイセイサミット 92.3
14 ショウナンマルシェ 128.6
15 ジョルジュサンク 130.0
16 ケントオー 264.6
17 パリカラノテガミ 365.8

現時点(水曜)での予想オッズでは、セダブリランテスが1番人気となっている。

【第67回中山金杯】有力馬は!?

【ハンデ56kg以上】【5走前までにハンデ重賞で3着以内】【5走前までに単勝人気よりも1つ上の着順】
ウインブライト

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inyofu 3歳秋初戦の毎日王冠こそ強力メンバー相手で10着に敗れたが、続く福島記念で好位から長くいい脚を使って重賞2勝目を挙げた。中山コースはフジテレビ賞スプリングS勝ちを含め【2・1・0・1】。唯一の着外である皐月賞も18頭立て(17)番枠という不利のなか0秒5差(8着)と善戦したように、持ち前の機動力を生かせる舞台だ。

【5走前までにハンデ重賞で3着以内】【5走前までに単勝人気よりも1つ上の着順】
セダブリランテス

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inyofu セダブリランテス(牡4、美浦・手塚貴久厩舎)はアルゼンチン共和国杯で3着。挫石でセントライト記念を回避しての仕切り直しの一戦だった上、相手も強かったことを考えると悪くない結果と言っていいだろう。GIIIのここなら能力上位で、年明け早々に重賞勝ちを決めたいところだ。

【ハンデ56kg以上】
ダイワキャグニー

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inyofu 3歳春にプリンシパルSを勝ち、ダービーでは14着に敗れた。しかし、秋初戦の毎日王冠でGI勝ちのある1、2着馬に0秒2差の4着と好走。続くキャピタルSは年長馬相手に好タイムで快勝し、夏を越しての成長を感じさせた。全4勝が左回りの東京コースで、右回りでは中山の弥生賞で9着に敗れているが、その1戦だけで評価を下げるのは禁物だ。
2018年の中央競馬は1月6日に開幕。年明け恒例の金杯は同日、東西で組まれている。
この重賞を制して今年の活躍のきっかけを掴むのは果たしてどの馬なのか?
上記3頭の明け4歳勢が人気を集めそうだが、穴でねらってみたいのが、
ブラックバゴとタイセイサミット。
また古豪は意地を見せることができるのかにも注目したいところだ。

Source: うまキュレ